ミニストリーオブユニコーンとは?(M.o.U)

Ministry of Unicornsは、
愛を探求するための場所です。
目には見えないけれど、
確かに感じることができるもの。
ユニコーンは、
その見えない感情の象徴です。
アートや体験を通して、
私たちは「感じること」を大切にしています。

主催・構成員

代表・事業統括
市川クリストフア穣嗣
アーティスト、デザイナー。 ユニコーンを「目に見えない愛の象徴」として用い、愛、記憶、つながりをテーマに作品を制作している。 ロンドンでファッションデザインを学び、グローバルブランドでのキャリアを経て2022年に長野へ移住。 現在は「Ministry of Unicorns」を通じて、アートと対話による新しいコミュニティづくりに取り組んでいる。

代表・財務責任者
小金澤早織
JCFLにて多国籍企業論を中心に学び、カナダおよびグアムでホテルやワイナリーでの就労を経験。帰国後はアパレル業界をへて、アート業界にてパーソナルアシスタント、ギャラリー運営、企画営業など幅広い業務に従事。国内外の企業との調整や新規事業支援に携わった経験を活かし、現在は別業種で勤務する傍ら、Ministry of Unicorns の共同代表兼財務責任者として、展示会やアートプロジェクトの予算管理、組織運営を担っている。

キュレーション ディレクタター
大久保玲子
美術館学芸員としてキャリアをスタート。その後、フランスのラグジュアリーブランドにて展覧会や上映会の企画制作、デジタルコミュニケーション戦略を担う。中国現地法人でのブランディングディレクターを経て、出産を機に帰国。日本でアートの企画・広報業務を専門とする「PLUGIN art & press」を開業し、国際芸術祭や出版社、ゼネコン、国内外の文化財団などの文化事業に参画・実施してきた。現在は信州に移住。土地のコンテクストや課題、コミュニティの感性を大切にしながら、柔軟な視座で多角的なプロジェクトに携わっている。

運営統括
BIRD KISHO(バードキショウ)
コラージュ作家。1986年NYブルックリン生まれの東京育ち。独学でコラージュ制作を始め、2016年オランダ移住をきっかけに日本文化と様々な年代の書物や素材を組み合わせてストーリーを紡ぐスタイルを見出す。作家活動の一環として、オランダの高校や企業で「学びながら作る」をテーマとしたワークショップを開催してきた。2023年末に日本へ本帰国。オランダで得た経験と素材を駆使して、日本で更なるコラージュの可能性を探求する日々を送る。

デジタル・ビジュアルディレクター
とげ
ゲームクリエイター。1988年生まれ。企業で会社員としてゲーム開発を行いながら、個人でもゲーム制作を行っている。2026年2月に1作目をリリース。
志賀小学校保存・活用有志の会
「旧志賀小学校」昔なつかしい木造校舎、足を踏み入れるとタイムスリップしたようです。
子ども達の声が賑やかだった校舎を再び、人々が集い元気になれる場所にしたい、
地域の課題に向き合い解決出来る場所にしたいと、私たちは活動しています。
Ministry of Unicorn 様のアート展の開催楽しみにしています。
旧志賀小学校とアートの共演とは、どのような世界になるのでしょうか。
心が躍ります。
○名簿
志賀小学校保存・活用有志の会
- 木内真理子
- 土屋一彦
- 花里浩一
- 依田猛
- 他18名